貫板(ぬきいた)

2019年3月13日更新

木造建築において、柱等の垂直に立てられる建材と建材の間を通す水平材のことを貫といい、
幅6cm~9cm、厚さ9mm~1.5cm程度の木の板。
屋根工事においては、棟板金の中に入っている板の事で、屋根を板金や垂木をつなげる役目がある。
木材なので経年劣化は避けられず交換はいつか必要になるが、最近では耐朽性に優れた樹脂製の貫板も出てきている。
(当社は樹脂製の貫板を使用)

お客様の声

施工事例

地域密着施工!ご依頼ありがとうございました!

スタッフ教育、職人育成にも
力を入れています!

職人教育にも力を入れています!

保有資格一覧

  • 一級建築施工管理技士
  • 一級塗装技能士
  • 外壁劣化診断士
  • 外壁診断士
  • 有機溶剤作業主任者
  • 高所作業車技能講習終了
  • 足場の組立作業責任者
  • 安全衛生教育修了
  • 労働安全衛生法による技能講習終了
  • 他、多数

News & Topics

おススメの外壁塗装店

神奈川県の外壁塗装店 神奈川塗装工業
千葉県千葉市の外壁塗装店 (株)四葉建装
長野県の外壁塗装店 (株)LOHAS
栃木県の外壁塗装店 (株)ホーム・ビューティー
群馬県の外壁塗装店 マチダ建創
埼玉県の外壁塗装店 さいたま塗装本舗